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【地球寒冷化】来月太陽の磁場が反転し「4重極構造」に変化する兆し [気になること]


【zakzak】地球が寒~くなる?太陽の磁場“反転”しそう
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20120420/dms1204201230016-n1.htm

 磁石のS極とN極がひっくり返るような磁場の反転が、太陽の北極で起きつつあることを国立天文台などのチームが観測し、19日発表した。
 通常は同時に反転する南極の磁場に、変化の兆しはなく、過去に地球が寒冷化した時期の太陽の状況と似てくる可能性があるという。



マヤの予言が着々と近づいているということだろうか。


Wikipedia|2012年人類滅亡説
http://ja.wikipedia.org/wiki/2012%E5%B9%B4%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E6%BB%85%E4%BA%A1%E8%AA%AC

2012年人類滅亡説(2012ねんじんるいめつぼうせつ)とは、マヤ文明において用いられていた暦の1つ長期暦が、2012年12月21日から12月23日頃に1つの区切りを迎えるとされることから連想された終末論の1つである。


【ナイナビニュース】衛星「ひので」、太陽北極の磁場の反転中の証拠を確認 - 将来は4重極構造に
http://news.mynavi.jp/news/2012/04/23/016/

 国立天文台と理化学研究所(理研)を中心とする国際研究グループは、太陽観測衛星「ひので」に搭載された可視光・磁場望遠鏡により太陽極域の磁場観測を定期的に行ってきたが、この度、極域磁場の極性が通常より早く反転しつつあることを捉えたと発表した(画像1~4)。


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